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βラクトリンとは

乳由来ペプチド「βラクトリン」とはキリン脳研究から生まれた、加齢に伴って低下する記憶力の維持に役立つ乳由来の機能性食品素材です。

カマンベールチーズ

乳製品を習慣的に摂取することが
記憶力などの認知機能の維持に
役立つことに注目し、
カマンベールチーズなどの乳製品に含まれる
有効成分として乳由来ペプチド
「βラクトリン」を発見しました。

キリングループの技術力により、
乳由来ペプチド「βラクトリン」を
手軽に効率よく摂れるようにしました。

βラクトリンの作用メカニズム

  1. ポイント1

    神経伝達物質
    “ドーパミン”を増加

    脳内に移⾏したβラクトリンは、脳の神経細胞に働きかけることで神経伝達物質のひとつである“ドーパミン”の量を増やします。

    神経伝達物質’ドーパミン’を増加するイラスト図
  2. ポイント2

    脳の働きを活性化

    ドーパミンの量が増えることにより、記憶をつかさどる脳の部位、前頭前皮質や海馬の働きが活性化します。
    こうしたメカニズムによって、「βラクトリン」は記憶⼒(手がかりをもとに思い出す力)の維持をサポートします。

    脳の働きを活性化するイラスト図

動画でわかるβラクトリンの作用

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